お医者さんが患者さまを診察し、処方せんを交付します。この 処方せんを街の保険薬局にもっていくと、薬剤師が内容を確認の上調剤して、患者さまに処方せんと引換えにお薬をお渡しします。これが「医薬分業」です。
 お医者さんと薬剤師が協力してお薬をより安全に使っていただくための制度です。医薬分業のご活用をお願いいたします。

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お薬のことは薬剤師にお任せください!

 お医者さんが患者を診察して処方せんを交付し、薬剤師が処方せんの内容を確認して調剤し、お薬をお渡しする。これが「医薬分業」です。 現在の医療には様々な専門分野があり、それ...

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かかりつけ薬局を持ちましょう!

1.かかりつけ薬局ではあなたのお薬に関する記録を保管しています。お薬に対するアレルギー、副作用等を記録しておくことで、あなたの服用するお薬の安全性を高めることができます。2.複数...

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薬剤師がご自宅を訪問します!

在宅医療、こんなときに必要!薬剤師在宅、または施設で療養中の患者さま、お薬で困ったことはありませんか? ・薬局に行くのが大変(一人で薬局には行けない)!・薬を飲み...

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会員薬局のご案内

 鈴鹿亀山薬剤師会の会員薬局は、2020年10月現在で105薬局となっています。地域の皆さまは、お住まいの近くやかかりつけのお医者さんの近くなど、便利なかかりつけ薬局を自由に選ん...

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医薬品副作用被害救済制度について

 医薬品及び再生医療等製品(医薬品等)は、医療上必要不可欠なものとして国民の生命、健康の保持増進に大きく貢献しています。一方、医薬品等は有効性と安全性のバランスの上に成り立ってい...

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